FX情報商材は稼げるのか?

FXでお金を稼ぐための情報商材はたくさんあります。

このブログではFXの情報商材について検証評価をしていこうと思っています。 

そもそもFX情報商材で稼げるのか?



FXの情報商材は巷にたくさんあり、ありすぎてどれがいいのか分かりません。 「毎日10分の作業で、◯◯万円!」とか「誰でもすぐ稼げる」とか色々なキャッチフレーズがありますが、「本当??」って感じですよね。

情報商材で稼げるものはあります。ですが、簡単にすぐ稼げるのはそんなにないと思います。 稼ぐというとすぐ利益になることもありますが、でもそれは稼ぐというよりかは、その時にたまたま勝ったという場合がほとんどです。

ある程度の期間でも安定して稼げるようになるのか「稼ぐ」ということだと考えています。

情報商材の種類


情報商材に種類に種類についてご紹介したいと思います。

メルマガ



メルマガで配信が来るものです。 直接売買タイミングを教えてくれるものもあれば、相場の解説をして、今後の動向等を説明したものがあります。

メルマガ配信では、ぜひその内容を理解するようにして売買するとトレードスキルを上げることがあります。 相場には相場をどのように見るかということが重要になってきます。

初心者のうちはそれがわからない場合がほとんどですので、それを勉強しながらトレードすることにより、根拠を持ったトレードをすることができます。


トレードノウハウを解説した商材



どのような場合にエントリーするのか、どのような場合にクローズするのかのノウハウを解説した商材です。

中には良い商材があります。なので使っていくうちにどんどんトレードのスキルが上がってきます。 しかし、良い商材だからといってすぐには勝てるようになりません。 なぜなら相場を見る目をまだ養ってないからです。

それはトレードをし、負けを検証していくことでどのような状況が確率が高くトレードできるのかわかってきます。

半裁量のトレード商材



半裁量とは、例えば、チャートにシステムを入れることによって合図で売買サインを与えてくれものがあります。 その時に、注文を行うことを半裁量と言っています。

ちなみに裁量トレードはシステムに任せないで、完全に自分でとレードを行うことです。


システムトレードの商材



自動売買ソフトを使ったトレードの商材です。 ソフトが自動的にすべてトレードをしてくれます。 一度セットすると時間はそんなにその後取られませんが、そのソフトがどのようなトレードをするかを知っておかないと、大きな損を受けたりします。

例えば、ストップ(損切り)が設定されていないソフトだと、損失が出た後に値段が戻ってこなかった時は、口座資金がなくなるといったことも可能性としてあります。  どちらにしろFXの知識がなくシステムを動かすことは、リスクを高めることになります。

ですが、FXの知識があって運用している場合は、ソフトが自動にトレードしてくれるので時間も作れるし、初心者の方でも早く結果を出しやすくなります。









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